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| 3月 第2例会のご案内 | |
| 存在学セミナー | |
| 担当室長 | 長谷部 集 |
| 人間力開発委員会 委員長 | 久保 秀博 |
| 人間力開発委員会 副委員長 | 柳本 晃一 |
| 委員 | 清水 健 |
| 委員 | 湯舟 哲也 |
| 委員 | 関 弘太 |
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| 事業目的・内容 |
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| わたくし柳本晃一は、最近の会議時間の長時間化はメンバー全員の疑問となっているのではないかと推測した。そこで私は独自に調査した結果、「なぜ、会議終了時間が遅いのか?」と口には出さないが、疑問に思っているメンバーは少なくなかった、さらに驚愕した事実は、「なぜ会議が長引くか?」を誰一人として明確に説得力のある説明ができないことであった。そこで私は人間力開発委員会副委員長という機会に、私の学んだセミナーからのエッセンスを踏まえたエクササイズを実施することにした。このエクササイズを通して、この「なぜ?」を探求することにより、会議時間の効率化や会議時間の短縮、ひいては例会や事業のレベルアップに貢献する人間力を開発する。 |
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2.事業や会議の円滑な進行に効果を現す。 |
前提 あくまでも、セミナー手法の完成度は未確認であり、試験的・実験的なもので、引用著作物 等は公表しないものとする。 上記は、私個人のメンバー皆様へのお願いであり、ここに同意を依頼します。 テーマ 「効率化(会議時間の短縮)」 内容 エクササイズ1-1 「事実と解釈」 エクササイズ1-2 「言葉と意味」 エクササイズ2-1 「持っている会話」 エクササイズ2-2 「意図と立場」 検証 その後の会議時間や、個人の満足度を追跡調査する。
検証手法 1 上程時間の測定。 2 議事録や委員長記録物の内容を分解し、基準に従い5段階評価する。 3 定期的に検証結果を発表する。 4 実施アンケートをとる。 |
| タイムスケジュール | |||
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20:00 |
開会宣言 |
長谷部副理事長 |
司会 柳本副委員長 |
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20:05 |
JCソング並びに綱領唱話 |
村松委員長 |
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20:10 |
理事長挨拶 |
松野理事長 |
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20:15 |
開会説明 |
柳本副委員長 |
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20:20 |
エクササイズ1-1 |
柳本副委員長 |
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20:50 |
エクササイズ1-2 |
柳本副委員長 |
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21:20 |
休憩 |
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21:30 |
エクササイズ2-1 |
柳本副委員長 |
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20:00 |
エクササイズ2-2 |
柳本副委員長 |
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22:30 |
終了 |
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22:35 |
監事講評 |
林監事 |
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22:40 |
閉会宣言 |
三枝副理事長 |
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| 人 間 力 開 発 委 員 会 | ||
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![]() 担当室長 長谷部 集 |
![]() 人間力開発委員会 委員長 久保 秀博 |
![]() 人間力開発委員会 副委員長 柳本 晃一 |
1月度月例会のお越しを心よりお待ちしております。




